インターカルト日本語学校 日本語教師養成コース

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インターカルト日本語学校「日本語教師養成コース」の特徴

実践講座が豊富なカリキュラムで即戦力に

 

日本語教師は、生徒である外国人に直接教える事が仕事であり、採用選考では実務経験も重視されます。インターカルト日本語学校が開催している日本語教師養成コースでは、420時間のカリキュラムの半分が実践講座となっているので、修了後に即戦力としてすぐに活躍できるのが特徴です。

 

併設されている語学学校で、色々な国籍の外国人が参加しているクラスの教育実習などを1人30回ほど行えるから、就職してからの実務もスムーズに行えます。

 

多彩な演習によって、色々な形態の授業を経験できるので、理論だけではない魅力的な日本語教師になれる学習環境です。学びながら教えていく事は、毎日が新しい発見の連続になるでしょう。

 

日本の中心である東京だから国際色豊か

インターカルト日本語学校は、日本の中心である東京にあり、とても国際色豊かです。日本にいる外国人の5割以上は東京周辺にいるので、せっかく日本語教育を学ぶのならば、思い切って上京してみてはいかがでしょうか。

 

遠方から日本語教師養成コースを学びたい方の為に、インターカルト日本語学校では宿泊施設の案内も行っています。セキュリティ抜群の快適な学生寮ならば、校舎まで徒歩10分圏内という好立地です。

 

プライベートでも東京の様々なイベントに参加できるから、今後のライフプランについて考えるきっかけにもなります。知り合った外国人の友人と一緒に、色々な場所へ遊びに行けるのも、インターカルト日本語学校ならではのメリットです。

 

30年以上の歴史あるネットワークが受講生を支援

30年以上の歴史あるネットワークによって、世界中で日本語教育をする機会を得られます。

 

一人暮らしの費用が追加されるものの、インターカルト日本語学校では、擬似的に海外で暮らしている状態になれます。周囲に多くの外国人がいるから、日本語教育の時間だけではなく、プライベートでも外国人とコミュニケーションを取れるのです。

 

日本国内に限定して日本語教師の求人を探すとしても、やはり東京の求人数はダントツです。海外への窓口になっているのも東京だから、自分の希望する条件で働く為にも、インターカルト日本語学校の日本語教師養成コースを検討してみましょう。